【共創プロジェクト】
iPhoneを、あなただけの「魔法の杖」に変えよう

「目が見えにくいことで、あきらめていることはありませんか?」

こんにちは、三瓶和寿(星野)です。

私は、視覚に障害がある方やそのご家族が、AI(人工知能)を使って、今よりもっと「自由で、安心できる毎日」を過ごせる未来を作りたいと考えています。

これまでは、機械の使い方は「決まったルール」に人間が合わせるしかありませんでした。でも、今のAIなら、AIが「あなた」に合わせてくれる時代になりました。

✨ 私たちがつくる「専属アシスタント」とは?

私が公開している「AIがおせっかいさんになるプロンプト」は、iPhoneの操作(VoiceOver)を、まるで隣に優しいガイドさんがいるかのようにサポートしてくれる仕組みです。

今はまだ「アプリに貼り付ける文章」ですが、私たちのゴールはもっと先にあります。

私たちの3つのステップ

  • ステップ1: AIを「頼れる相棒」として使いこなす。
  • ステップ2: 誰でも簡単に使える専用の「製品(アプリ)」にする。
  • ステップ3: Apple公式の機能として、世界中のiPhoneに採用される。

🤝 あなたの力を貸してください(仲間募集中)

この夢を現実にするために、協力してくれる方を募集しています。

  • 使ってみる人: 「ここが使いにくい」という感想が、一番の宝物です。
  • 最新のiPhoneをお持ちの方: iPhone 15以降のカメラ(LiDAR)を使った動作確認を助けてください。
  • 知恵を貸してくれる方: AIの設定をより良くするためのアイデアを一緒に考えましょう。

実践!AIを「あなたの秘書」にする3つの手順

  1. STEP 1
    魔法の文章(プロンプト)をコピーする

    まずはAI用プロンプト公開室へ行き、「プロンプトをコピー」をダブルタップしてください。
  2. STEP 2
    AIアプリに「役割」を覚えさせる

    コピーした文章を、お使いのAIアプリの「一番最初のチャット」に貼り付けて送信します。

    ChatGPT: 「Custom Instructions」に貼ると、ずっと覚えていてくれます。
  3. STEP 3
    困ったときは、そのチャットを開くだけ

    一度設定すれば、次からはそのチャットを開くだけで、あなたのことを理解した「専属アシスタント」がすぐに助けてくれます。